SAROME(サロメ) ブラックカラー ライター

  1940年設立の喫煙具メーカー「SAROME(サロメ)」から、ブラックを基調とした新アイテム4種が登場した。   「SAROME(サロメ)」は設立以来、その高いデザイン性や確かな金属加工技術で人気を集めているブランド。現在も、職人がひとつひとつ緻密な手作業で製品を仕上げており、細やかな加工へのこだわりがにじみ出たライターは、どれを選んでも火をつける仕草に男らしくスマートな表情を演出してくれる。   このたび新発売となる4種のうち、「SD7-14」は8.5mmという薄さにもかかわらず約210回の着火が可能なフリントライター(火打石を擦り付け着火するタイプ)。本体の一部に施された流麗な彫刻が、主張し過ぎないスマートな大人の雰囲気を漂わせている。      また同じフリントライターの「SD40-02」は、髪の毛のような細いラインが入っているシンプルなデザインが特徴。日々のビジネスシーンから、フォーマルな場でも気兼ねなく使うことができるだろう。 クロコダイル柄が存在感を放つ「SD40-04」は、全体をブラックで統一したことで高級感ある仕上がりとなっている。   そして、「SV3-11」は、象嵌(表面に彫ったくぼみに、ほかの材料を埋め込む装飾法)と彫刻のコンビ加工で展開されるSV3シリーズのニューカラー。黒の中で映えるグレイ・マザーオブパールが目を惹くデザインだ。   なお、価格は「SD7-14」が8,925円(税込み)、「SD40-02」と「SD40-04」が6,300円(税込み)、「SV3-11」が8,400円(税込み)となっている。        1940年設立の喫煙具メーカー「SAROME(サロメ)」から、ブラックを基調とした新アイテム4種が登場した。   「SAROME(サロメ)」は設立以来、その高いデザイン性や確かな金属加工技術で人気を集めているブランド。現在も、職人がひとつひとつ緻密な手作業で製品を仕上げており、細やかな加工へのこだわりがにじみ出たライターは、どれを選んでも火をつける仕草に男らしくスマートな表情を演出してくれる。   このたび新発売となる4種のうち、「SD7-14」は8.5mmという薄さにもかかわらず約210回の着火が可能なフリントライター(火打石を擦り付け着火するタイプ)。本体の一部に施された流麗な彫刻が、主張し過ぎないスマートな大人の雰囲気を漂わせている。      また同じフリントライターの「SD40-02」は、髪の毛のような細いラインが入っているシンプルなデザインが特徴。日々のビジネスシーンから、フォーマルな場でも気兼ねなく使うことができるだろう。 クロコダイル柄が存在感を放つ「SD40-04」は、全体をブラックで統一したことで高級感ある仕上がりとなっている。   そして、「SV3-11」は、象嵌(表面に彫ったくぼみに、ほかの材料を埋め込む装飾法)と彫刻のコンビ加工で展開されるSV3シリーズのニューカラー。黒の中で映えるグレイ・マザーオブパールが目を惹くデザインだ。   なお、価格は「SD7-14」が8,925円(税込み)、「SD40-02」と「SD40-04」が6,300円(税込み)、「SV3-11」が8,400円(税込み)となっている。