LIVING MOTIF(リビング・モティーフ) fresco ~融けあう吹きガラスの色彩~

  東京・六本木に店舗を構え、上質な生活シーンを提案するインテリアショップLIVING MOTIF(リビング・モティーフ)にて、2009年10月3日(土)~10月30日(金)の期間中、「fresco ~融けあう吹きガラスの色彩~」の企画展示および販売が行われる。   fresco(フレスコ)は、fresco代表のガラス作家、辻野剛氏が20年以上のガラス工芸技術の実績を礎に、2005年に立ち上げたブランド。「空気を醸し、光を見せ、存在を意識させながらも、静かに空間の中でその役割を果たす。ガラスはそんな存在であればいい。」というコンセプトを掲げ、芸術に偏った表現的な作品より、日本人の暮らしに沿う手作りのガラス作品を提案し浸透させることを目的に活動を行っている。現在、国内外20店舗以上のショップ、ショウルームでアイテムが取り扱い中だ。   このたびのイベントでは、色彩やデザインの美しさを引き出したアイテムのバリエーションを拡大し、日常使える作品および辻野剛氏のアート作品の展示・販売が行われる。frescoの世界観をはじめ、ガラス素材の様々な表情や可能性から、新たなる価値を見いだす機会となるだろう。      東京・六本木に店舗を構え、上質な生活シーンを提案するインテリアショップLIVING MOTIF(リビング・モティーフ)にて、2009年10月3日(土)~10月30日(金)の期間中、「fresco ~融けあう吹きガラスの色彩~」の企画展示および販売が行われる。   fresco(フレスコ)は、fresco代表のガラス作家、辻野剛氏が20年以上のガラス工芸技術の実績を礎に、2005年に立ち上げたブランド。「空気を醸し、光を見せ、存在を意識させながらも、静かに空間の中でその役割を果たす。ガラスはそんな存在であればいい。」というコンセプトを掲げ、芸術に偏った表現的な作品より、日本人の暮らしに沿う手作りのガラス作品を提案し浸透させることを目的に活動を行っている。現在、国内外20店舗以上のショップ、ショウルームでアイテムが取り扱い中だ。   このたびのイベントでは、色彩やデザインの美しさを引き出したアイテムのバリエーションを拡大し、日常使える作品および辻野剛氏のアート作品の展示・販売が行われる。frescoの世界観をはじめ、ガラス素材の様々な表情や可能性から、新たなる価値を見いだす機会となるだろう。